セミナー・イベント
建設職人甲子園では各地区において勉強会や交流会、レジャーなど多種多様なイベントを開催しております。
法人をはじめ、個人での参加もOK!
友人知人をお誘いの上、お近くの地区へお越し下さい。
【お問い合わせ】一般社団法人 建設職人甲子園 事務局 03-5805-2839
セミナーでは、建設業界の課題に着目したテーマも好評で、有名な人気講師から職人会社経営の社長さんまで幅広いテーマで開催されています。
開催テーマ 例
人材不足解消について
モチベーションアップについて
マイナンバー制度についてなど
人材不足の解消やモチベーションアップについてのセミナーなども多く開催されており、ここに参加された経営者の方々は皆本気で悩み、本気で取り組み、本気で学び、本気で課題と向き合い、そしてそこで出会った志の高い方々と課題や悩みを共有して共に成長していけるコミュニティなのです。このホームページをご覧の方でご興味ございましたら是非この機会にご参加ください。
【お問い合わせ】一般社団法人 建設職人甲子園 事務局 03-5805-2839
地区大会・エントリー説明会
建設職人甲子園は地区予選から始まり、決勝大会、全国大会があり、そのイベントにおける大会説明会を毎月各地区にて開催しております。
説明会の主な内容
昨今の建設業の実態について
職人会社の実態について
建設職人甲子園とは?
なぜ今、建設職人甲子園が必要なのか?
エントリーの目的とは?
エントリーするメリット・デメリット
エントリー条件、エントリー方法
その他・・・・・
なぜ建設職人甲子園に関わるのか?説明会ではその答えを見つけることができます。
共感してエントリーしたいと考える方、建設職人甲子園の運営社側になって甲子園を応援したいと考える方、まずは観戦だけで良いとお考えの方、などさまざまな考え方があると思います。建設職人甲子園ではどのような形においても参加された方にとって少しでも私たちの思いを共感して頂ければ幸いだと考えています。
各地区開催日時はこちら
必ず得られるものがそこにはある。
是非この機会にお近くの地区へ参加しましょう!
共に輝く
テーマの最後の1つである「共に輝く」は、それまでの2つが実践できていれば、自然とできるものかも知れません。
輝いている人は、自分だけでなく周りの皆も輝かせることができます。
輝いているリーダーには皆が付いていき、そのリーダーが勤める企業も自然と輝いていくでしょう。
その企業がある地域は輝きを増し、引いては日本そのものが輝く…というのが、私たちの目標です。
共有会
共に学び、共に実践しあう仲間ができれば、あとはそれをサイクルに乗せるだけ。
学びが実践につながり、さらなる学びへとつながっていきます。
最後の私たちの企画は、そんな最高のサイクルを作れる仲間を、さらに増やすことです。
1人だけでは、1つの企業だけでは成し得にくい、最高のサイクルを作ることで、業界全体が輝いていきます。
業界全体が輝き、その輝きで日本を照らすことが、私たちのゴールです。
そのためにも、まずはあなたが輝く必要があります。
そして、あなたを中心とした企業が輝き、さらには業界全体で輝くことで、日本を盛り上げていきましょう!
共に実践
学んだことを、学んだままにしておく理由はありません。 知識は、使ってはじめて意味があります。 仲間同士で蓄えた知識を実際に使い、ノウハウを実践することではじめて、「価値ある創造」と言えます。 甲子園の活動を通して得た学びを自社に持ち帰り、実践すると従業員の方から「社長、それどころじゃないですよ」とか「俺は職人だから」といった反発が必ず起きます。 今まで作ってきた会社の社風や習慣を変えることは容易ではないということです。 しかし学び、実践、学び、実践を何度も繰り返していくことで、企業の中は少しずつ変化していきます。 やり続けることが大切で、それを可能にするのが多くの学びから得られた「気付き」というブレない軸であり、芯とも言えます。 常に仲間同士で気付きを与え合い、生涯を心から支え合える仲間とのコミュニティを形成するために「共に実践」を応援するのが建設職人甲子園の活動であります。
そのためにも、まずはあなたが輝く必要があります。
そして、あなたを中心とした企業が輝き、さらには業界全体で輝くことで、日本を盛り上げていきましょう!
交流企画開催
共に学んだあとは、その知識を共有し、実際の活動に活かしていくだけ。
その仲間を作る近道として、さまざまな交流会を企画しています。
勉強会、セミナーで得た知識をもとに、交流会で存分に意見を交換しあいましょう。
さまざまな意見を聞くことで、理解がさらに深まり、新しい意見や見解の交換も可能となるかも知れません。
知識は蓄えるだけではもったいない。
皆で共有し、共に実践していくことで、自分や周りの仲間を、さらなる高みへと押し上げていきましょう。